理系男子は電気素子の夢を見るか

こんにちは!管理人の六角ネジです。 私は現在理系大学に通っており、電子系を専門として勉強しています。 このブログではそんな私が興味を持ったものや実際に作ってみたもののことなどを書いていきたいと思います。

    カテゴリ: 超常現象

    UFO]



    こんにちは
    (*´・ω`)y━・~~
    管理人の六角ネジです


    みなさん、UFOって信じてますか?
    ちなみに私は信じています。
    私の理系の友人も、実は結構多くが信じておりまして、
    天文学的にこれほどの星があるわけで、
    進化というのは最終的には破滅へと続くと言われていますが、
    我々の文明が未だ崩壊していないということは、先進的な科学はまだ未成熟にあるということだと理解できます。

    理系ですと特に、この進化の行き先という部分で地球外に高度文明を持つ生命体がいてもおかしくないのではないかという思いが強いのかもしれません。

    そもそも、幽霊や怪奇現象とは違い、UFOは科学技術な訳ですから、
    或る日突然他惑星の文明と交流をしたら、それ以降UFOは日常の範囲内に収まるものなのです。


    というわけで、今youtubeに上がっているUFO動画なんかを見ながら、こうしたUFOの存在について考えていきたいと思います。





    この動画では比較的色々な種類のUFOと思われる映像が紹介されています。
    ちなみに私はこの全てが真実であるなど、到底思っていません。
    昨今は映像編集ソフトが発達し、個人レベルでも映画と遜色ないほどのCGが作れるようになっています。
    もちろん、そうした再生数向上目的に作られた映像も多く存在するでしょう。


    私が知っている本当にUFOを見たんだ!という世界中の多くの方の意見に一つ共通しているのが

    ・オレンジ色の発光
    ・最終的には飛び去るのではなく消滅

    という二つがあります。

    オレンジ色の発行に関して、現在重力の反物質である反重力は発見されていません。
    しかし、こうした反重力エンジンの発生源として、オレンジ色に発光するということはあるかもしれないかなと思います。

    具体的な例としては、放射線が発生した時に見ることのできるチェレンコフ光

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    のようなものであるのではないかと考えます。

    特殊な条件で物質を生成or除去している時の発光なのではないでしょうか。


    また、次に考えられることとして、飛んで来て飛び去る、というイメージが持たれやすいUFO。
    当然その通りだとは思うのですが、ではなぜ気象衛星や航空写真で発見されることが少ないのでしょうか。

    その理由としては、重力、あるいは空間の湾曲を利用しているものと考えられます。

    今我々がいる3次元は立体的な環境ですが、四次元的に重力を考えるとそれはトランポリンのような平面と考えることができます。

    強い重力を持つ物質は、トランポリンの上で歪みを作ります。
    その歪みによって周りの物質は中心の物質に引き寄せられているのではないでしょうか?

    そう考えた時に、反重力物質を利用して飛んでいるのであれば、当然重力の歪みによって移動、不可視化などができるのではないでしょうか。


    SFの読みすぎだよ。と思われるかもしれませんが、私はいずれ、人類もこうしたアンチマターの生成によって飛行や移動といった技術が完成すると考えています。

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    こんにちは
    (*´・ω`)y━・~~
    管理人の六角ネジです


    実は私、このブログでは基本的にガジェット系をやっていこうと思っておりましたが、
    ほんとはオカルトが大好き人間なのでして、

    オカルトのことを調べては個人的に考えておりました。
    しかし個人で考えているだけでは本当に自分の中で終わってしまうので、このブログで興味あるオカルトのことも発信していきたいと思います。


    今回のテーマは人類の永遠の悩み
    「UFOって実在するの?」
    っていうのを理系的に考えてみたいと思います。


    まずUFOの一番有名な形であるアダムスキー型UFOと呼ばれるいわゆる円盤型UFOです。
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    アダムスキー型、というのはアメリカのジョージ・アダムスキーが撮影したとされるUFOにアダムスキー名がつけられたものになります。

    次に有名なUFOとしては葉巻型UFOがあるでしょう。
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    棒状の宇宙船。まるで葉巻が空に飛んでいるかのような形から葉巻型という名をつけられたUFOです。
    ちなみに私が一番実在しそうだと思うのはこの葉巻型です。
    理由は少し後で記述します。


    それとUFOなのかはわかりませんが、私が好きなフォルムをしているのが
    ドローンズです
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    幾何学的な模様や生命のような構造。実在するかどうかは一旦置いておくとして、
    一体ドーナツ型の部分はなんのためにあるのだろうか。
    多くのドローンズの写真からはおおよそ水力となるであろうジェット噴射や、
    姿勢制御をしているような様子は伺うことができない。


    といった風に、数多くのUFOの形が存在するわけだが、それでは一番理にかなった形をしているのはどれだろうか?

    これはあくまで筆者の意見だが、葉巻型が一番理にかなっているように感じる。
    まず一つは抵抗である。
    宇宙人がUFOに乗って飛んでくるということは、少なくとも宇宙人の母星と、我々地球の大気の圏内を飛行することになる。

    地球で打ち上げられているロケットが全て葉巻のような形をしているのは、極力この空気抵抗を減らすためである。

    例えば葉巻型の場合、燃料タンクや生活エリアを大きくしても、縦長になるだけなのでさして空気抵抗は増えない。

    一方アダムスキー型、円盤型UFOを大型化しようとすると、打ち上げるに際しての空気抵抗がかなり大きなものとなる。

    一例として、槍を空に投げるのと、円盤型の盾を空に投げるのでは抵抗が違うために槍の方が高く飛ぶのと同じ原理である。

    次に重力発生である。
    宇宙空間では基本的に地球上のような、一定方向に向けて一定の重力が生じるということはなかなかないだろう。巨大な惑星のそばを通った場合には体感するかもしれないが、

    基本的に宇宙空間における重力というのは、運動の反作用で発生するものなのである。
    例えば車が急発進すると体はシートに押し付けられる。
    この原理で宇宙船の場合、侵攻方向に対して反対向きの重力場を作り出すことができる。
    しかし、円盤型にせよ、葉巻型にせよ長距離航行で重力場が逆を向いているというのは非常に不便だろう。
    そうした時に、葉巻型のUFOは、遠心力で壁向きの重力を発生させることができるのである。

    水の入ったバケツを勢いよく円運動させると中の水はこぼれない。
    これは遠心力によって水がバケツに押し付けられるからだ。

    宇宙船でもこれと同様に重力をつくりだすことができる。
    円筒型の葉巻型UFOそのものが回転運動をすることで、壁を床にして移動することが可能であるのだ。

    その結果活動範囲は圧倒的に増えるし、地球上、母星上と同じ重力を作り出すことも可能である。

    無重力や変速重力環境で長時間いると、元々はその惑星の重力に合わせて作られていた我々の体には不都合が出てしまう。
    しかし、円運動の遠心力で母星と同じ重力にすることで、体に比較的負荷なく宇宙航行が可能になると考えられる。


    次の理由として、仮に反重力の技術を宇宙人が発見していたとする。
    反重力というのは、我々の惑星が持つ重力を脱する技術のことで、
    磁石にプラスマイナスがあって反発し合うように、存在するのではないかと言われているものだ。

    反重力の技術があったとしたら、通常かなり大型の宇宙船を飛ばすことが可能だと考えられる。
    その場合に、円筒形の方が表面積が大きくなり、体積あたりに居住、設置できる機材が多くなる。
    円盤型のUFOは一見大きく見えるが、円盤の中心の部分はスペースがあるが、なぜかはわからないが、円盤の輪の部分はかなり小さい。

    これは大規模な宇宙船にしようとした時に大きく足かせとなるだろう。

    ということで
    あくまで私個人の考え方で、UFPOは実在するだろうかと考えると、
    葉巻型ならありじゃないかな?と思うのであった。

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